2026-03

不登校関連

次男が不登校になりまして【60】それでも私は、一人じゃなかった。

不登校の次男との生活に限界を感じ、一度家を出た私。帰宅すると何事もなかったような日常がありました。その経験から「距離を取ること」の大切さに気づきます。さらに長男の言葉に救われ、再び向き合えた母の記録です。
不登校関連

次男が不登校になりまして【59】追いつめられて家出した私

不登校の子どもを支える親にも限界があります。追い詰められた私は、ある日家を飛び出しました。不登校の母親として苦しかったあの頃の気持ちを正直に書いています。
不登校関連

次男が不登校になりまして【58】合格した後、また不安定になった次男

不登校の次男が希望校に合格。しかし入学前のプレッシャーで再び不安定に…。怒鳴り声や家庭内の緊張が続き、限界を感じた私は思い余って家を出ました。不登校の子どもと向き合う親のリアルな気持ちを綴ります。